Tuesday, July 27, 2010

Azusa Dodo ●●● Kunst in Berlin



Is is splendid to penetrate your own road.
Because you know the way how is the best as you.
You should keep seach heart and craving.
Amount of hardship and the tear which are not visible becomes genuine sustenance and becomes own shineing.

●●●

自分の輝ける場所がある
その場所を知っている
それは簡単なことではないけれど、選ばれし人のみが分かち合うことの出来る瞬間
伝えたいことを伝える
歌いたいうたを歌う
人に喜んでもらう

探求心と欲求を絶えず持つこと
見えない苦労や涙の分は本物の糧となり輝きとなる
道はどこまでも続いて行く
涙の後には必ず笑顔が待っていると願おう

私はそんな生き方が好き
生きた心地がするから

今を生きる私の尊敬する人の一人
百々あずささん
彼女もベルリンで活躍するアーティストの一人













La Traviata 〜Giuseppe Verdi〜 
Die SchÖnsten Arien und Duette 


2010.7.5 19:00
Martin-Luther-Kirche
Fuldastraße 50 ,12051 Berlin


La Traviata 〜Giuseppe Verdi〜 Die SchÖnsten Arien und Duette 


Violetta Valery            Azusa Dodo
Alfredo Germont        Saverio Fiore
Giorgio Germont        Andrea Cortese
Gastone/ Giuseppe   Davide Costanza
Dottor Grenvil/Commissionario El Fulminador

Klavier  Saori Tomidokoro

Wednesday, July 21, 2010

K[O]R ●●● Let`s talking about the fashion




What is the fashion of you ?

 Is that only outward appearance?
- I think that is not good idea.

The fashion is the expedient which in order to display the inside most is superior.
I guess that the fashion express almost things of you.
It is how the deepest to think.
That seems that the world of philosophy is well versed .



K[O]R is related to the philosophy.










ファッションを哲学として捉える
ファッションの先にあるもの


KOR is core.
KOR est corps
KOR is [kɔːr]




先週のファッションウィークで一緒にお仕事させてもらったウィーン在住の日本人デザイナー、久米法子(Noriko Kume)氏とのお話




彼女はフランス在住後、ベルギーの大学に留学しファッションデザインを学ぶ
大学ではファッション哲学についても学んだという
そして2009年 自らのブランド K[O]R を立ち上げる



ブランドの名の通り、繊細に作られたお洋服たち
大胆かつストイックにもの作りに励む彼女の姿勢は洗練された洋服にもデザインとなって表れている
強さと繊細さのほどよいバランスをあえて今回のコレクションでは白と黒で表現している













私の受けた印象は彼女の作品は線が細くクラシック
タイトなモデル層のみでなく、商品を手に取るのは意外にも体格の良い方であったりする
特に形が素晴らしいと思ったのはジャケットだった



かつては私もモードに憧れたものだ
何故ここまでもモノトーンが好きなんだろうというくらい暗い色しか持っていなかった
シンプルの中に少しおかずを加えた格好をするのが好きだった
今でもそのスタイルは変わらない

人間の心理とはおかしいもので洋服を身につけ、体の線や肌の露出を隠せば隠すほど興味深くもっとその中に覆われている真の肉体を見たくなるものである
だからこそ線の細いシルエットの洋服は皮膚と表裏一体となるし、時に大胆でエロティックな表情を見せる

ファッションを哲学と結びつける彼女の目線は真剣で真っ直ぐだ
フロイトとユングをいったりきたりするような哲学的な考えが大好きな私には彼女の話はとても魅力的に感じてならない
今後の彼女の作る洋服が楽しみだ



for german  ●●●

über Kollektionsidee : 


Repräsentation von Funktionalität und Tandenzen von Folklore in Mode


`Mode ist Konstante Entwicklung und passiert rapide.Traditionelle Kleidung strebt nicht nach dieser Art der Veränderung.` Dieser einfache Gehensatz war der Ausgangspunkt zur Entwicklung des Konzepts der Kollektion.
Es wird die Rolle traditioneller Mode repräsentiert, die sich unbeeinflusst der Schnelllebigkeit von Saisonen,
aber im Kontext von Generationen, geographischen
Bedingungen und sozialer Klasse entwickelt hat.

Tuesday, July 20, 2010

基礎化粧品 とberlinという名の街

この時期、特にドイツの紫外線は強く、目から紫外線を吸収するというほど。
しかしベルリンの人達はほぼノーメイクに近い。
そして私ももっぱらナチュラルメイクだからバランスが良いのだ

そこでドイツで忘れてはいけないのはWELEDA 
もとはスイスで生まれたブランドでオーガニックコスメでは知る人ぞ知る
ドイツではAPOTHEKE(薬局)でもドラックストアでもどこでも安く手に入る

ドイツの水は(強いてはヨーロッパの水)硬水なので肌の質も変わる
最初は大変だったけれどそんな時の助っ人がWELEDAにプラスして友達がわざわざ送ってくれたPaul Scelli(ポールシェリー)というこれまたスイスのブランド

わざわざ日本から取り寄せなくても・・・と思うのだが、ベルリンでダイレクトに手に入るツールは未だなくて、わざわざ9000キロ離れた友達から逆のまた逆輸入(?)のような形で送ってもらった。ましてドイツは化粧品の輸入に厳しく、EMSでの荷物でさえはねられることがあるらしいからびっくり。そこで届いたのがこちらのローションとクリーム





右からバランシングローションとクリームお肌のph派を整える重要な役割を持つバランシングローション。効果が出るのは一ヶ月と友達から聞いたものの、使って数日で効果を実感。今まで日焼け止めを塗って乾燥していたお肌がキラリと輝いて見えた。そして前のすべすべ感が戻った感じ。
お肌は普通約一ヶ月周期で新しい細胞に生まれ変わるというけれど、私の肌はまるで瞬時に生まれ変わったように甦り、気になっていたニキビ跡も消えていた。

私の場合ニキビはもともと環境やストレス、そして水の変化で出来るものだと聞いたのだけれど、ここまで早く回復するのものかとびっくりした。

今はたくさん保湿されている肌なので日焼け止めもすんなり肌に馴染むのが手に取るように分かる。

何はともあれ、環境の変化でここまで肌もファッションでさえ変化をするのだからびっくりした。ファッションでいえば私はデニムをはかなくなった。ひたすらミニスカートか短パン。
別に見られることを意識しているわけじゃなくてただ動きやすく、汗で蒸れにくいそれだけのこと。そして私の場合、もっぱら短パン×タンクトップ もしくはミニワンピース が多い

私の勝手な印象だがドイツ人は動きが早い
歩くのも、食べるのも全てが早い
正にミニマルという言葉が似合ってならない
動作に無駄が無いので動きもキビキビしている
だからなのかリュックサックが多く、自然と自転車を利用する人が多い
無駄を嫌うからペットボトルや缶、ビール瓶は買ったお店へ戻せば25¢キャッシュバックされるという仕組み
貧しい街であるベルリンではこれを生活の足しにしている人も多い
よく瓶をゴミ箱から掘り起こす人も見かける



なんと素晴らしいエコ社会
ということで私も遂にマイチャリをゲット
マウアーパークで行われているフリーマーケット(俗にいう蚤の市)








そして最後に忘れては行けないのがこの飲み物
ドイツに来たら絶対飲んでほしいのがCLUB-MATE
「マテ」という紅茶の一種に炭酸を加え、カフェインが100ml中20mgも含まれている一種のエナジードリンクとも言える
もちろんノンアルコール
私の友達のドイツ人の多くははこれを愛して病まない
もちろん私も遂にはまってしまい、一日一本は消費する
好きずきだけれど、紅茶が好きな人にはオススメ
前方が少し濃い目で、後方はスタンダードな一品
スーパーでもどこでもほんの1,2€ (150円ほど)で手に入る

ベルリンという街について私の気持ち・・・





ベルリンは決してクリーンでファッショナブルな街とはいえないけれど
そこに魅力を感じる
トルコ人が多く、移民が多い
裸足で道を歩く人も入れば、朝からビール片手に電車に乗っている人も少なくない
何をしても(といっては過言だが)どんなことをしても人は我が身を恐れない

いい音楽がかかっていて踊りたくなればヒールを脱いで踊ってしまう
「楽しむ」ということに対する姿勢も真剣そのもの
全てに全力投球している姿が私の瞼には眩しく映ってならない























「生身の人間が必死で生きている」

といった表現は余りに誇張して聞こえるかもしれないけれど
私はこの生々しさがなんとも人間らしくて好き

目に見えるお洒落ではなくて人と接することでわかる人の温かさや人間性がじわじわ出ていて言葉にならない 

この街独特の雰囲気がとっても好き

(人々の行動を見て、こんなこと日本じゃありえない)
という気持ちが私にとってカルチャーショックとはならないのだ


改めてナショナリズムという名の「日本人として」という気持ちや「日本に生まれてよかった」という愛国心なるものが、もはやどうでもよくなってしまうのだ 

その時の興奮といったらない 
もう言葉にはできない気持ち

なんとも色んな気持ちになれるのがこの街の魅力なのかも知れない




Wednesday, July 14, 2010

what is the cool style ?


2010.7.7-7.11 Berlin Fashion Week 

What is the most cool style ?
I think that you should check the street fashion.
The fashion has that there is an instant which displays the inside of people. Even it is fashionable or not.

道を歩いていてふと思う。どんなに汚れたバッグを持っていても可愛いと思える瞬間。
あの人はどうして今日このスタイルを選んだのだろう?
そんな心理を考えるだけでわくわくしてくる、と同時にその深層心理が知りたくなる。
環境に合ったファッションつまりはTPOを弁えたファッションが一番のお洒落ではないか
と教えてくれたあるデザイナーさんは語る。私は今になってその意味を理解する。
異国の地に見合ったファッション そこに自分だけのスパイスを入れてファッションを料理する楽しみ。こんな一連の作業を楽しく行っている人こそが真のファッションピーポー なんじゃないかな?なんて思ったりもする。




























ただ足下を見るのが好き
単に靴が好きなだけじゃなく、その人の勢いが出ているから

I like to watching shoes.
The shoes (also feet) express one`s spirit.







***

Wednesday, July 7, 2010

ひこうきぐも ●●● Jet stream in berlin

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Time goes by so faster.
I meet a lots people
Sometimes I make a smile to people, 
Sometimes I just talking and talking,
And sometimes I am dancing .


Berlin City is so strange.They have some kind of faces.
I realized the people love their town even that Berlin is the most poor town.

An atmosphere that the people does not take care of their style ,its just natural.
People always bring the bike with the train.
People who is drinking beer from afternoon.
People who put the sun glasses by the sunlight.
People who has also have the rucksack. 
It shows us the casual and comfortable to live their life.

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時が経つのが早い
毎日色々な人に出逢う
時には微笑み、時には話しとことん話す
時には踊る

ベルリンという街はとても不思議
いくつかの顔がある
最も貧乏な街だけど人々が街を愛しているのが分かる

服装に気を使わないラフな雰囲気
自転車を電車に乗せている人
昼間からビールを飲む人
リュックサックでカジュアル感も出る
日光の眩しさからサングラスをする人たち
家の中に上がるとドイツ人式の隠す収納法でお部屋は広く、綺麗に見える


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最近のベルリンは晴れ
晴れのち晴れのち晴れならいいね
そこで見つけた飛行機雲

thesedays in Berlin is fine.
I hope fine is continue forever.
And I found the jet stream.